クーポン電子化サービス|クーポ
coupo


チラシ、Instagram、名刺、口コミ——「どれが効いたか」を、API連携なしで自動で記録。次の一手を“勘”ではなく“数字”で決められます。

Instagram
名刺
店内ポスター
チラシ

用途別のQR・リンク

?src= が自動で付与される

どこから来たかを自動で記録

お客様はQRを読むだけ・設定不要


チラシを撒いて、Instagramに投稿して、名刺も配って——でも実際にお客様を連れてきたのがどれなのか、紙のクーポンでは分かりません。なんとなく続けている宣伝に、毎月お金と時間がかかっていませんか。

QR
使

coupoは、配る場所ごとに別々のQR・リンクを発行できます。Instagram用、名刺用、店頭ポスター用——貼る場所を変えるだけで、どこから来たお客様かが自動で記録されます。お客様は今までどおりQRを読むだけ。特別な操作はいりません。

貼る場所ごとに、別のQR。

用途を選ぶと、その場所専用のQRが出ます。

Instagram
店頭ポスター
チラシ
どこから来たお客様か、自動で記録

ほか、全13種の用途プリセットから選べます

使3

店主がタブレットでQRを発行するシーン
01

用途を選んでQR・リンクを発行(13種のプリセット)

店主が店頭にQRのPOPを貼るシーン
02

それぞれの場所に貼る・印刷する

お客様が店頭のQRをスマホで読み取るシーン
03

お客様が読み込むと、流入経路が自動で記録される


名刺が思ったより効いている。Instagramは投稿数の割に伸びていない——次にどこへ力を入れるかが、感覚ではなく数字で見えます。

実際の操作画面(サンプル)

詳細レポート

概要クーポン別流入経路別来店分析紹介分析
今月先月過去3ヶ月

表示データはサンプルです

経路取得来店利用率構成比
Instagram1428862%
34%
名刺カード967174%
23%
店頭ポスター784051%
19%
紹介経由534483%
13%
X28932%
7%
直接URL161169%
4%

LINE

LINEでもリンクは送れますが、「どの投稿の、どのリンクから来たか」までは追えません。本来ならAPI連携や外部の計測ツール設定が必要なことを、coupoはQRの使い分けだけで実現します。難しい設定画面も、専門用語も出てきません。

紙のクーポンLINE公式アカウント
coupo
どこから来たか
分からない
どの投稿のどのリンクからかまでは追えない
QR・リンク単位で自動記録
必要な設定
計測手段がない
API連携や外部計測ツール
用途を選ぶだけ(13種)
専門用語
計測自体ができない
出てくる
出てこない
どこから来たか
紙のクーポン

分からない

LINE公式

どの投稿のどのリンクからかまでは追えない

coupo

QR・リンク単位で自動記録

必要な設定
紙のクーポン

計測手段がない

LINE公式

API連携や外部計測ツール

coupo

用途を選ぶだけ(13種)

専門用語
紙のクーポン

計測自体ができない

LINE公式

出てくる

coupo

出てこない

不要です。用途別のQR・リンクを使い分けるだけで、流入経路が自動で記録されます。難しい設定画面も専門用語も出てきません。

増えません。お客様は今までどおりQRを読むだけです。特別なアプリや操作は必要ありません。

無料で何度でも発行できます。新しい配布先ができたら、その都度かんたんに用途別のQR・リンクを追加できます。

はい。スマホひとつで作成から配布・分析まで完結します。PCでも同じデータを確認できます。

月2,000件(クーポン取得+利用の合計)まで月額に含まれています。超えた場合は「自動停止(追加課金なし)」か「従量課金(1件0.49円・上限設定可)」を選べます。